女帝アスカの時期挑戦者

WWE女子で突出してきた感のある女帝アスカ
シャーロット・フレアー、ベッキーリンチと抗争を展開。
ベッキーリンチがリングを去り、シャーロット・フレアーは最前線に出てこない中。
現在シャーロット・フレアーは鎖骨骨折との噂。

事実なら女王様シャーロット・フレアーは、しばらく欠場となる事態。
その間、盟友カイリ・セインはWWEを退団した。

ナイア・ジャックスとシエイナ・ベイズラーと抗から共闘。
ベイリーとサーシャ・バンクスを解散に追い込んだ。シエイナ・ベイズラー&ナイア・ジャックス。
新たな敵の出現に飢えているアスカ。

実力者ナイア・ジャックスとシエイナ・ベイズラーは、現在ひょんなことからWWE女子タッグ王者。
これもWWE女子のストーリーに組み込まれた。

だがナイア・ジャックスとシエイナ・ベイズラーが、いつ仲間割れを起こすか?
今現状アスカに挑戦してくる可能性は低い。
ベテラン、ミッキー・ジェームスとの防衛戦に完勝したアスカ。

今までの、アスカへの挑戦者をみたら物足りない。現在時期挑戦者不足か?

シエイナ・ベイズラー&ナイア・ジャックス、WWE女子タッグ王者
ゼリーナ・ベガが挑戦を表明。アスカにビンタ
アスカは、ゼリーナ・ベガを試合でタップを奪って見せた。

その後ゼリーナ・ベガは、ミッキー・ジェームスを破り再び、女帝アスカの挑戦権を得るも
格下扱い。

騒動が起きる。強制解散させられた元騒音美女軍団・アイコニックスのペイトンとビリー・ケイ(31)が、バックステージでアスカへの挑戦を表明。「お前ら解散したんやなかったんか?」と女帝が怪訝な表情を浮かべると、ペイトンは「チームは消滅しても友情は不滅よ!」とあまりプロレスには必要のない理論を展開。ここでなぜかアスカは「よし、今日はペイトンとやったる!」と対戦を即決した。 女帝は開始からヒップアタック、ポップアップニーリフトで攻め込むや、コーナーに上がったペイトンを叩き落として、必殺のアスカロックへ移行。ところがその瞬間、PPV大会での挑戦が決まったゼリーナが乱入。アスカに蹴りを見舞った瞬間、反則裁定のゴングが鳴らされた。

ゼリーナ・ベガがどこまで、女帝アスカに肉薄出来るか注目である。
NXT女子では、紫雷イオのベルトを求めて、バトルロイヤルが始まる。

暗黒の逸女紫雷イオの挑戦者は、NXT女子王座挑戦者決定バトルロイヤルで決定

あわせて読みたい記事