高橋ヒロム怪我の状況

新日本プロレスNEW JAPAN CUP 2021が開催中
BEST OF THE SUPER Jrを制覇、IWGPジュニアヘビー級王者となって怪我・手術欠場となったロスインゴベルナブレス・デ・ハポン高橋ヒロムが怪我の状況を自ら話した。
怪我は大胸筋全断裂、全治6か月。

試合中ブレーンバスターを踏ん張るときに切れてしまった大胸筋。
試合欠場は自らが決めたと言う高橋ヒロム。
大胸筋はの筋肉は3本あるが全部切れてしまった。全断裂

大胸筋が切れたまま手術しないで試合をする方法もあったが、戦い続けて引退したレスラーも多く
夢をかなえる為に手術に踏み切った事を報告した。

高橋ヒロムの復帰は?

治療に3か月、プロレスラーとしてのトレーニングが3か月となる見込みと話す高橋ヒロム。
早くとも夏以降になりそうな高橋ヒロムの復帰。
再びジュニアヘビー戦線の戦いを盛り上げてくれるまで待つしかなさそうである。

高橋ヒロム、IWGPジュニアヘビー級王座返上、BUSHIを決定戦に指名もエル・デスペラードが横やり。

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