新日本プロレスジュニア・ヘビーの分岐

新日本プロレスジュニア・ヘビーでは、高橋ヒロムとウィル・オスプレイが新時代の扉を開けた。

スーパージュニアを制覇しIWGPジュニアヘビーも獲得した高橋ヒロムだが

激しい戦いを心情とする高橋ヒロムだが現在怪我の治療のため欠場中である。

新日本プロレスでは、毎回激しい戦いを繰り広げるレスラー達だがその反面

大怪我に繋がる選手も多く、高橋ヒロムもその怪我の具合が心配される。

高橋ヒロム
画像出典元 東スポWEB

 

高橋ヒロム、ウィル・オスプレイに主役を奪われた感のある正規軍ジュニア・ヘビー戦士

KUSHIDA

レジェンドレスラーとなった獣神サンダーライガーから正規軍を引継ぎ

IWGPジュニアヘビーのベルトを巻き新日本プロレスジュニア・ヘビーをけん引してきたKUSHIDA

現在は、米国と英国で活躍もしている。

 

KUSHIDA
画像出典元 日刊スポーツ

新日本プロレスのKUSHIDA(35)が米国と英国を股に掛けて戦う。9月8、9日に英マンチェスターで開催される英団体RPWによる第2回ブリティッシュJカップ大会に最後の18人目として出場することが17日までに発表された。昨年に続いて2度目の出場となる。 同カップには昨年覇者の獣神サンダー・ライガー、田口隆祐、SHO、YOH、タイガーマスクも参戦。またKUSHIDAは9月29日、米ラスベガスで予定される米ROHのテレビ大会にも参戦することも発表された。

実力者のKUSHIDAがこのまま終わるはずもなく

巻き返しを図る。

 

新日本プロレスKUSHIDAは健在である。

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