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ベッキー・リンチが2冠王者に

レッスルマニアで女子がメインを飾る

ロンダ・ラウジーVSシャーロット・フレアーVSベッキー・リンチ

これに女帝アスカを加えてWWE女子は4強と言ってもいいであろう。

試合はロンダ・ラウジーVSベッキー・リンチでスタート

しかしシャーロット・フレアーがロンダーを襲う

ロンダー・ラウジーがシャーロット・フレアーを決めると

ベッキー・リンチがロンダー・ラウジーを襲うまさに3WAYマッチ

が展開される。

試合は一進一退

シャーロット・フレアーがロンダー・ラウジーとベッキー・リンチからリング外に放り出され

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ロンダー・ラウジーとベッキー・リンチの一騎打ちで決着がついた。

長期戦の経験がないロンダの動きがやや鈍った15分、シャーロットがコーナーポストを使ったフィギュアエイト(ブリッジ式足4の字固め)でロンダを捕らえ、リング上でも同じ技でギブアップを奪いにかかる。ここに最上段からベッキーがダイビングエルボー。すぐさまカリスマはリング上に机を投入して女王様に机上パワーボムを狙ったが、凶器投入に怒ったロンダに阻止された。 直後に女王様が机に正面衝突して場外に転落するアクシデントが起きる。チャンスと見たロンダは必殺のパイパーズ・ピット(旋回式サモアンドロップ)で担ぎ上げるが、フィギュアエイトの影響でヒザを痛めたのか、足元がおぼつかない。 何とか投げ捨てようとしたものの、そのままクラッチを解かなかったベッキーが十字架固めの要領で強引に押さえ込んで3カウント奪取。ロンダは「カウント2だった」と主張するも裁定は覆らず、昨年の祭典でプロレスデビューを果たしてからちょうど1年で、プロ初のフォール負けを喫した。

 

ロンダー・ラウジー初のフォール負けと同時に無冠のベッキー・リンチが女子2冠王者となった。

女帝アスカはバトルロイヤルで敗戦

ロンダー・ラウジー、アスカ、シャーロット・フレアーはどう動く

ベッキー・リンチは2冠のベルトをどう扱うのか?

 

シャーロット・フレアーはアスカに強く

アスカはベッキー・リンチに強い

ベッキー・リンチはシャーロット・フレアーに強いと印象がある

 

ここにロンダ・ラウジーが参戦でどう展開するWWE女子!!

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