カブキ・ウォリアーズ王座戦消滅

カブキ・ウォリアーズ王座戦が消滅した。

WWE日本公演でWE女子タッグ王者のアイコニックスに勝利したアスカ&カイリ・セイン

事カブキ・ウォリアーズ

実力は明らかでカブキ・ウォリアーズが王座目前と思われていた。

 

スマックダウン大会で、挑戦が決まっていまたカブキ・ウォリアーズ

消滅理由はWE女子タッグ王者のアイコニックスの仮病

 

バックステージでペイジが「今夜、王座戦の予定よね?」と問いかけると、ペイトンは「今夜ですって? そんなの無理よ。ほら、ビリーが病気なの…」とミエミエの言い訳。受けたビリーは「ああ、もうクラクラよ。ドクターを呼んで!」と見ているほうの頭が痛くなるような演技を始めた。

カブキ・ウォリアーズ
画像出典元
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アスカ&カイリ・セインはJB以来の日本人女子タッグチャンピオンとなる逸材で

チャンスでもある

 




ペイジ絶対に挑戦させる

アスカ&カイリ・セインのマネージャー的なペイジは

アイコニックスに対してたまたまチャンピオンとなったアイコニックス

 

逃げてばかりいるんじゃないと罵った

本当にイライラするわ。アンタたちは偶然、王者になってから、逃げることと言い訳しかしてないわよね」と正論で王者組を問い詰めてビリーに平手打ちを食らわせた。 さらにペイジが「王座戦は今夜じゃないかもしれないけど、すぐだからね!」と言い放つとアスカとカイリは、正面から無言で腕を組んでにらみつける。あまりの迫力に押されたビリーは「ゴホゴホッ」とせき込むふりをして視線をそらした。もはやカブキ・ウォリアーズの王座奪取は時間の問題となってきた。

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