女帝最弱コンビアスカ&ラナ

女帝アスカ&最弱ラナのタッグチームがシエイナー・ベイズラー&ナイア・ジャックスのWWE女子王者に連勝
女帝最弱コンビ王座挑戦か?

現在最弱と言われるラナと女帝アスカがタッグを結成
ひょんなことからタッグを結成して王者コンビに挑む
アスカとラナしかしこのコンビが王者を食ってしますから、分からないものである。

WWE・RAW女子王者女帝アスカ頂上決戦、SD女子王者サーシャ・バンクス戦

両者ダウンとなるや、ラナはコーナーから何とも頼りないジャンピングボディーアタックを見舞うも、シェイナにキリフダ・クラッチ(裸絞め)で捕獲されてしまう。ここでアスカが絶妙のタイミングで、シェイナの顔面へスライディング式のランニングニーでカット。そのままラナが押さえ込み、王者組からまさかの2週連続勝利を奪った。

ナイア・ジャックスにいたぶられる続けたラナだが、捕獲された後のアスカのフォローでシエイナー・ベイズラーからピンフォール勝ちを奪う

シエイナー・ベイズラーとナイア・ジャックスは当時のWWE女子王者ベイリー&サーシャ・バンクスを倒す為に
急遽タッグを結成したチームである
現在ベルトで2人は繋がってるように見えるが空中分解もあるやもしれない

最弱ラナが王者を翻ろうする事で、女帝と最弱がWWE女子王者になる事も
実力は本物か?

最弱ラナはマネージャーとしてルセフについていたが
ルセフ、ドルフ・ジグラーなどのと四角関係で恋愛模様を描いたストーリーを展開話題を呼んだのは

2015年



今回は自らの実力?で王座を掴むことが出来るか
しかし現実は王座挑戦へ王手をかけた女帝最弱コンビ

女帝最弱コンビ
画像出典元
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最弱ラナはRAW女子VSSD女子イルミネーションマッチでも最後の生き残りで運の強さを見せた
この運気が再び女帝アスカの元へWWE女子タッグのベルトを引き寄せるか?

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