飯伏幸太欠場IWGP世界ヘビー級選手権試合は?

飯伏幸太の欠場が続き心配される飯伏幸太の具合。
迫る東京ドーム大会。
飯伏幸太北海道大会欠場。カードは鷹木信悟vsマスタ・ワトに変更

東京ドーム大会が迫る中飯伏幸太欠場が続く。
飯伏幸太の東京ドーム大会出場は?

気になるのは飯伏幸太がいまどんな状態なのか?
新日本プロレスの発表では、新型コロナウィルスワクチンの副反応。

飯伏幸太は今のままで、IWGP世界ヘビー級選手権試合を戦えるのか?
アクシデントが続くIWGP世界ヘビー級王座をめぐる戦い。

無事に開催となるのか?
飯伏幸太が万が一出場できないとなれば?

IWGP世界ヘビー級王座となったIWGPヘビーのベルト。
アクシデントが続く。

呪われたベルト?

呪われたベルトと揶揄するものも。
IWGPヘビー級創設者アントニオ猪木も、ベルト獲得するまで。
そしてIWGPヘビー級王座が認知されるまで時間を要した。

第1回IWGP大会。
ハルクホーガンからアックスボンバーで失神。

IWGPヘビー級とインターコンチネンタルを統一した飯伏幸太。
初防衛でウィル・オスプレイの攻撃で、失神ピンフォール。
さらにジェフ・コブからツアー・オブ・ジ・アイランドで追い打ちをかけられた。

IWGPヘビー級王座統一名称はIWGP世界ヘビー級王座、初代王者は飯伏幸太

初代IWGP世界ヘビー級王者飯伏幸太は防衛回数0で王座を明け渡した。
2代目になったウィル・オスプレイは、負ける事なく王座を返上。
ベルトは鷹木信悟の元へ。

いまだ新日本プロレス生え抜き、棚橋弘至、内藤哲也、オカダ・カズチカはこのベルトに到達していない。
飯伏幸太は東京ドーム大会で鷹木信悟の前に現れるのか?

飯伏幸太の体調不良原因判明

飯伏幸太体調不良原因が判明した。

誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)結果東京ドーム大会前日まで欠場。
鷹木信悟vs飯伏幸太のIWGP世界ヘビー級選手権試合は中止の可能性もある。

体調不良により大会を欠場していた飯伏幸太選手ですが、改めて病院で精密検査を行った結果、医師から「誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)」と診断されました。

これまで、飯伏選手の体調に関しては、「新型コロナワクチン接種による副反応の症状がみられる」とお伝えしてきましたが、この「誤嚥性肺炎」は、新型コロナワクチン接種との因果関係はございませんでした。訂正させていただきます。

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