G1クライマックス30優勝決定戦

G1クライマックス30優勝決定戦、Aブロック代表飯伏幸太

Bブロック代表SANADAとなった。

飯伏幸太は3年連続決勝への快挙で連覇を狙う

 

SANADAは、矢野通、YOSHI-HASHI、後藤洋央紀に3連敗万事休すと思われたが

怒涛の6連勝で決勝の舞台へ

飯伏幸太は本当の神になると飯伏幸太節を宣言、あきらめない心で最終戦で逆転の決勝へ

 

SANADAは勝ち点で不利な状態から、内藤哲也が敗戦事実上勝てば決勝のEVIL戦でスーパー逆転劇を見せた

SANADAはG1の歴史に、SANADAの名を残してやると堂々の優勝宣言

 

流れは、SANADAなのか?覚醒したSANADAに期待は高まる。

ドラマチックな展開を最終戦で見せたSANADA

しかし飯伏幸太もSANADAも満身創痍な状態



飯伏幸太はタイチと160発の蹴り合戦で勝利したが、翌日起き上がれない状態と言う

G1クライマックス30優勝は飯伏幸太かSANADAか?

 

決勝に上がったのは、オカダ・カズチカでも内藤哲也でも棚橋弘至でもなく

飯伏幸太とSANADA

 

G1クライマックス30優勝決定戦

いよいよ優勝決定戦

飯伏幸太とSANADA登場

戦いはどうなるのか?

 

 

まずは蝶野正洋登場

飯伏幸太とSANADAが登場で会場は手拍子で応援が始まる

時間無制限の決勝では引き分けはない

 

正攻法で進む試合

5分まで静かな戦い関節技の試合から打撃戦次第にスピードが増す試合

SANADAはエルボー、飯伏幸太はキックで応戦

 

飯伏幸太の痛めてる足を攻めだすSANADA

蝶野正洋の必殺技STFを仕掛ける飯伏幸太

主導権はどちらに動くのか?

 

G1クライマックス30優勝決定戦
画像出典元
NJPW

 

SANADAも飯伏幸太もトップスピードで技を繰り出し

いよいよ終盤にはいる

試合は騙し合いに入る・・・・

閃きの技の連続、似た者同士のSANADAと飯伏幸太

 

SANADAがスカルエンドに入る

 

ボマイェ、カミゴェ、ラウンディング・ボディ・プレス

試合の結末は?

 

飯伏幸太がカミゴェで連覇達成

 

飯伏幸太
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NJPW

 

3年連続決勝

3人目のG1クライマックス連覇達成

飯伏幸太の名をG1クライマックスに残した。

 

 

 

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